~山城福祉会の理念~

利用者の基本的人権を尊重し、その障がいと発達の実態・課題に沿った支援を適切に実現できるように努めます。
障がい者に対する地域の理解を得るため、地域に開かれ、地域に根差し、地域と共に歩むように努めます。
職員は自己研鑽に励み、職員相互の協力によって最大の福祉サービスを提供できるように努めます。

新着情報

画像今年度の新規採用者に対し、接遇、法制度の流れなど基本的なルール・知識に関する学習会を実施しました。
画像平成31年度の事業開始です。 辞令交付式のあと、職員研修会として「施設にとっての成年後見制度」をテーマに、成年後見センター・リーガルサポート京都支部 の司法書士 杉本 亘 氏の講義を受けました。

画像山城福祉会 職員虐待防止研修会「よりよい支援のために~支援の基本に立ち返る~」を行いました。南山城学園「翼」の西田武志施設長を講師に迎え、障害者の権利侵害が起きる背景を考え、その上で支援現場に求められることを学びました。
画像山城福祉会 中堅・リーダー職員研修を行いました。
OJT体制の構築と推進について、法人各事業所の職員間で事例検証を通じた意見交換を行っています。
画像2月5日(火)6日(水)の2日間 槇島小学校5年生の槇島・宇治川福祉の園の見学会受け入れを行いました。
3クラス 約90名の生徒の皆さんを1クラス毎にご案内し、両園の作業の様子を見学していただいたあと、質問などにお答えをしています。